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私の中の危険信号とため息

私の中の危険信号は「ハゲそう」、「しんどい」、「つらい」、「もう無理」である。

「ハゲそう」→色々考え過ぎて疲れてきた。精神面の疲れ。

「しんどい」→精神面の疲れが体にまで影響が出始めた。体が重く感じる状態。

       肉体面の疲れ。

「つらい」 →「ハゲそう」、「しんどい」のその先。

「もう無理」→何もかも投げ出してしまいたい。

あとは、ため息はもはや癖みたいなもの。デフォルト。標準装備。

でも、ため息つくと周りに嫌がられますよね。私はため息をつくと、精神的理由からくる体の痛み(重さ?)が緩和されるのでよくため息をついてしまいます。しかもほぼ無意識に。周りからは幸せが逃げるよとか言われたりもしますけど。

出典も根拠も本当か知りませんが、人は息を吸うよりも吐く方が副交感神経優位になり、自律神経が整うと聞きました。息を深くだしせるだけ吐いて、一気に吸うと気分がよくなるのは実感としてあります。ヨガとかでもそんなことをするのではないですか?(また根拠のないこといってます。)深呼吸も似たようなものです。

だから、ため息を認めてほしい!!!そして、危険信号も言わせてくれ!!!

ネガティブな言葉を周りは聞きたくないだろうけど、私はそれを口に出した方がすっきりするのだ。

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