人生は、「リセットの効かない」、RPGゲームだ。それを生き抜くための『ルールブック=説明書』だから読みなさい。

 このブログに、「新しいルールブック=文法」(定義)を、導入(インストール)します。

 ※このページは、随時更新。更新日:2018/5/9(水曜日)

 

 まずは、「新しい言語」を、使って、この「ブログ」を書くことにします。

 

 そのためには、「ルールブック」が必要ですよね。例えば、『ハンター×ハンター』のグリードアイランド編にて、『ブック』って叫ぶと、本が、飛び出す、じゃないですか?あれです。あれがルールブック。

(で、魔本を開いて『ザケル!!!!!!!』と「魔法の呪文」を叫べば、電気が口からでるんですね。わかります。分厚い本を真ん中あたりで、開いて叫びませんでしたか?「バオウ・ザケルガ!!!!」私だけ?)

 厳密に言えば、「プログラミング」も『言語』なので、あれもある文法=ルール=アルゴリズムによって成り立っているのですが…(別の機会に譲りたいともいます。)

 文法=ルールを、マスター(習得)してしまえば、とっても簡単に、かつ、迅速に、言語をマスターすることができるんですね。実は。

 なので、私の「新しい言語」にも、「ルール」が大切です。「サッカー」で、「手を使ってはいけない」、って、「ルール」があるのを、破ったら、絶対に面白くない。というか、それは、もはや、「サッカー」ではない別の何か。(笑)(ここ、笑うとこ)

マラドーナは、「あれは神の手だ!!!」とか、言うと思いますけど。(ここ、笑えない)

 なので、この私が発明した「新しい言語」も、必ずや、「ルールブック」=文法が、必要となってくのです。もちろん、「一朝一夕」には、いかないでしょう。朝と夕方考えていることが違うってことありませんか?なんなら、さっきお腹空いたっていいながら、めっちゃ、集中して、絵を書いていて、気づいたら夜みたいな(笑)(これ、『過集中』っていう、マイノリティの特徴だから。)

 このブログに、『共感』(魂の共鳴、共振動?)してくれるような人にとっては、とても、使いやすい、言語になります。なぜかは、全部、自分で考えてくださいね。(笑)

 何なら、ルールに関する意見は、ドシドシ、ガンガン、思いた瞬間に、行動し、コメントしてください。お願いします。

(『多動』の人は、特に行動早いでしょ?)

(私は絶対に怒らないから、叱るけどね。それは、あれだよ。厳しい優しさだからね?)

 まずは、この言語の名前を、決めなければならないですね。

 これは、マクドナルドのハンバーガーのように、名前を募集してもいいのですが、「発明者」に決めさせてください。だって、「ホ〜ヘンホヘホハイ」とかになったら困るじゃないですか。(笑)

(あれですよ。宗教も、言語も、神も、紙も発明ですからね…)(ここ、笑えないとこ)

 「星の名前」も、「発見者」が付けますよね。あれは、合理的だなと思います。

 それでは、発表します。この、新しい言語とは…ジャカ、ジャカ、ジャカ、ジャン!!!!

「マイ語」と名付けます。

(マイノリティのマイ、迷子、my語、参ります!のマイ、迷いマイマイのマイ、八九寺真宵のマイ???他に気づいたらコメントまで…)

 「基本ベース」=インフラを、日本語にします。考え方は、ものすごくプログラミング的なのですが、世の中にあるプログラミング言語は、完全に「西洋の発明」(ここ大事)なので、英語をベースに考えられています。

(西洋は、多様性を認めない傾向にあります。いろんな人種が居るからこそ衝突が多くて、そこで差別が生まれるのでしょう。島国でよかった…いや、黄色人種…あっ、日本にも、琉球王国や、アイヌ蝦夷などの虐げられたマイノリティや、村八分、部落、えた、ひにん、百姓などのマイノリティがいることを絶対に忘れては、いけません。日本はどちらかというと職業差別が強いですね。徳川家康のせいですけど…)

 そこで、私は考えました。すると、セレンディピティが起きたのです。私の中の一神教の神(YHWH)は言いました。

『日本語ベースの、新しいプログラミング言語を、お前が、発明せよと。』『汝自身を知れ(コギト・エル・ギスム)』

 と、そして、私には、そのための道具(=tool)をこの世の誰よりも持っていたのです。(たまたまね、全然すごくはないから)

 そして、そこで一番問題、ボトルネックとなるのが、日本語の音の重なりの多さです。『貴社の記者が、汽車に乗って、帰社した。』なんて名言を、かつての迷子達は、完全に残してくれています。

(声にならない、弱い声。うさぎやひつじのような…。「めぇ〜っ」てな。)

 さらに、『多神教の神』の中で、私の中に、『文学の神』として祀られている『米澤穂信』さんは言いました。

 『氷菓→アイスクリーム→アイ、スクリーム、I scream!』

と…、そうです。声にならないような、マイノリティの言葉は、ダジャレぐらいにしか託せないのです。

(だから、マイノリティはダジャレ(ラップもね。包むほうじゃないよ。)好きですし、音の重なり大好きです。そもそも、音声から言語が始まっているからなんですけどね。これを私は、『音声優位体質』と定義します。で、『音声優位』体質の方って、完全に音楽とか、音に関することに超絶敏感で、足音で、だれの足音か判別できたりしちゃいます。)

 あぁ、だんだん疲れてきたぞ…とりあえずアップしていいすか。糖分が足りなくなってきたので、すぐ更新するので…